dポイントで朝の時間をおトクに楽しもう!朝活特集dポイントで朝の時間をおトクに楽しもう!朝活特集

最近はおうちで過ごす時間も増えて、朝の時間にゆとりができるようになった方も多いのではないでしょうか? 今回は、カフェやレストラン、趣味のお店まで、dポイントをおトクにつかいながら朝活を楽しめるお店を紹介します。

おすすめのお店

  • 目覚めのコーヒーでほっこり

    エクセルシオール カフェ
    dpoint

    『エクセルシオール カフェ』

    こだわりの直火焙煎コーヒーが人気の「エクセルシオール カフェ」。モーニングメニューもご用意しているため、目覚めのコーヒーと一緒にごゆっくりお楽しみください。

  • 早く起きた朝はレストランで朝食を

    ジョナサン
    dpaydpoint

    『ジョナサン』

    レストランでモーニングをいただくのも、朝活の楽しみの一つ。「ジョナサン」では、トーストから焼き魚の定食まで、和洋のメニューが朝6時から楽しめます。

    ※店舗により内容・価格が異なる場合がございます。(販売していない店舗もございます。)

  • お好きな音楽&映画でリラックス

    タワーレコード
    dpaydpoint

    『タワーレコード』

    朝時間を満喫するなら、趣味の音楽や映画を楽しむのもオススメ。全国に店舗展開をし、品揃えも豊富な「タワーレコード」なら、朝、気分を上げるのにもぴったりの音楽や映画が見つかるはずです。

  • 朝の読書で頭をスッキリさせよう

    丸善  ジュンク堂書店
    dpaydpoint

    『丸善』『ジュンク堂書店』

    朝活の定番といえば読書。「丸善」「ジュンク堂書店」では、スキルを磨くためのビジネス書や技術書、脳の活性化にもぴったりな小説など、幅広い書籍を取り揃えています。

  • 朝ヨガ&エクササイズをおうちで!

    ルネサンス
    dpoint

    『ルネサンス』

    スポーツクラブの「ルネサンス」では、オンラインレッスンが今大人気! ヨガやエアロビ、肩こり予防エクササイズなどのレッスンが、オンラインで好きな時間に受けられるので、朝活にぴったりです!

朝活を楽しめるお店をもっと探す

コラム

メリットたくさん!朝活の効果&無理なく続けるコツ

「朝活って実際どんな効果があるの?」と気になっている方必見!
朝活のメリットや、無理なく続けるための計画を立てるコツについてご紹介します。

ポジティブ思考や、情報のインプットに効果抜群!

朝活を効率よく行うために、まずは生活のリズムを少しずつ朝型にシフトさせていきましょう。

最新の脳科学では、最適な睡眠時間は7時間と言われています。つまり、早朝6時から朝活を始めるなら、どんなに遅くとも前日の23時には布団に入っておくべきでしょう。
そして、朝目覚めたらすぐ身体を動かすことが大切です。こうすることで、前頭葉が活性化され、スッキリと起きることができます。

こうして気持ちよく目覚めた身体では、約20分後にコルチゾールの分泌量が最大値に達し、ストレスへの抵抗力が高まります。思考はポジティブになり、気分よく物事がこなせるようになります。これこそが、朝活が良い成果を生む一つの理由と言えるでしょう。

他にも、朝は思考がクリアになっているため、アイデアが浮かびやすかったり、脳が整理されているので、本などから得る情報がインプットされやすかったりなど、朝活にはいろいろな利点があると言われています。

朝活を続けるために大切なこととは?

せっかく早起きしても、ぼーっとしていたらすぐに時間が過ぎてしまいます。ここで大切なのが、“大事なことに時間をつかう”環境を整えること。
例えば、「朝6時 資格試験の勉強をする」などと手帳に記録し、週末にそれを実行できたか確認する。こうして決めたことを実行できれば、それが達成感につながり、明日も早起きしようという意欲につながります。

ただ、朝活が義務になってしまうとモチベーションが下がってしまいますので、趣味に費やす時間を日によって取り入れるのをおすすめします。こうすることで気分をリフレッシュさせ、その後の仕事を気持ちよく行うことができるようになります。

なお、早起きは目的ではなく、あくまで手段であることをお忘れなく。
「毎日早起きをする」ことが難しい場合は、「余裕がある日は早起きをする」と決めてみるのはいかがでしょうか。目標を繰り返し達成できれば、それがルールとして成立し、朝活のモチベーションを維持することができるようになるはずです。

【参考】
『あなたの脳が9割変わる! 超「朝活」法―脳科学の最高権威がはじめて明かす』(久保田競著/ダイヤモンド社発行)
『朝の余白で人生を変える』(池田千恵著/ディスカヴァー・トゥエンティワン発行)